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大手地方銀行、株式会社愛媛銀行との業務提携

ゼネリックソリューション株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小西 亮介、以下「ゼネリックソリューション」)は、株式会社愛媛銀行(本店:愛媛県松山市、頭取:本田 元広、以下「愛媛銀行」)と、金融ビッグデータ分析において協業いたします。四国の地方銀行との協業は今回が初めてとなります。
 
本協業では、愛媛銀行が保有する取引履歴等のビッグデータをゼネリックソリューションの強みとするAI(人工知能)技術で分析し、お客様個人に特化した金融マーケティングの高度化を実現いたします。
 
今後もゼネリックソリューションは、独自のビッグデータ×AI(人工知能)技術によって、より生活に密着した金融商品・サービスのお客様個人に特化したレコメンデーションを提供し、地域金融機関の役割を支援してまいります。
 
<会社概要>

社名 :株式会社愛媛銀行
創業 :1915年9月16日
代表者 :頭取 本田 元広
総資産 :2兆3,290億円(2016年9月30日現在)

 
<当社概要>

社名 :ゼネリックソリューション株式会社
設立 :2006年12月28日
代表取締役 :小西 亮介
資本金 :2億3,095万円

 
~ビッグデータ活用基盤×人工知能(独自開発のアルゴリズム)~
弊社は、大学の情報検索・データマイニング研究から、独自に開発をしたアルゴリズムを用い、2006年の創業以来データマイニング・情報検索の領域に力を注いできました。その結果、文脈や状況に合わせてデータの意味を見出し、動的な変化にも対応することができるようになりました。
また、ビッグデータを解析する基盤を構築しており、複数のコンピュータを用いて並列処理を分散して割り当てる技術の開発も推進しています。その成果として、同時に大量のデータの計算処理を行うことで、安価に大規模なデータ処理サービスの提供が可能となっております。
ゼネリックソリューションは、単なる自社製品の販売やお客様が抱えている表面的な問題ではなく、本質的な問題を発見しソリューションさせていただくことを最も大切な行動規範としております。今後、より一層企業とメディア双方に活用いただけるよう、一層のサービス向上に努めてまいります。
 
<本件へのお問合せ>
ゼネリックソリューション株式会社 経営企画 森田
Email: info@generic-solution.co.jp
Tel: 03-6416-9015 FAX: 03-6416-9732

SBIインベストメントが運営する 「FinTechファンド」を引受先とした 第三者割当増資を実施いたします。

ゼネリックソリューション株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小西 亮介、以下「ゼネリックソリューション」)は、SBI ホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:北尾 吉孝)の子会社で、ベンチャーキャピタルファンドの運用・管理を行うSBIインベストメント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:川島 克哉、以下「SBIインベストメント」)が運営する「FinTechファンド」を引受先とした第三者割当増資を実施しました。
 
ゼネリックソリューションは、ビッグデータ解析技術×人工知能技術を活用し、お客様個人のニーズに合わせたデータ分析・活用を行うためのソフトウェア「GS8」を提供しています。また、アナリティクス業務などのコンサルテーションサービスを通じてお客様企業の状況に合わせたソリューションを提供しています。
 
近年では、ビッグデータ分析の分野における千葉銀行との協業など、金融業界への提案を本格化しています。これまでの流通小売業での顧客個人に特化した収益力向上の実績を生かし、金融業界でもビッグデータから新たな収益機会を効率的に発見し、顧客個人に特化した予測と新しい情報を取り入れた提案を可能にしていきたいと考えております。
また、ソリューション導入では、データを活用したい分野や費用対効果の評価指標を事前に定めるなど実験計画の策定が重要になることから、このような導入までの計画策定からサポートする体制を強化していく予定です。
 
そこで、これまでの応用実績をFintech領域のさらなるイノベーション加速に活かすとともに、SBIグループの成長分野への投資実績や今後のFinTech導入・活用に向けた推進力などに期待し、「FinTechファンド」を引受先とした増資に至りました。
今回の出資を受け、ゼネリックソリューションは、初期事例から他の金融機関への展開をスピーディに実現させるため、人員の確保やシステム開発を推進していきます。また、SBIグループ各社と連携し、FinTechの技術やサービスの実証実験を積極的に行うなど、FinTechファンドの出資者が初期投資を抑えながらFinTech技術を早期に導入できる体制整備にも貢献していきます。
 
<当社ソフトウェア「GS8」とは>
「GS8」とは、顧客個人に特化した意味・時間・状況に応じた、状況把握と需要予測、学習機能を有する統合的なソフトウェアです。特に、ビッグデータを低コストで処理する技術基盤と、ビッグデータから意味を見出す人工知能に強みがあるため、お客様の業界や業務に合わせた分析・活用が可能となります。具体的には、情報検索・推薦、知識獲得・表現、機械学習などを要素技術として、お客様に合わせたPDCAを効果的にサポートし、売上高の向上、コスト削減などの経済効果の向上を実現します。
 
<「FinTechファンド」とは>
SBIインベストメントが運営するFinTech関連企業を対象としたベンチャーキャピタルファンドです。2016年6月末をもって出資約束金総額300億円の募集を完了。また、投資活動についても順調に組み入れが進んでおり、国内外のFinTech事業領域の有望なベンチャー企業への投資を積極的に進めてきております。
FinTechファンドでは出資者と投資先企業とのオープンイノベーションを支援し、投資先企業のバリューアップを行うとともに、出資者によるFinTechの導入・活用を推進してまいります。支援にあたっては、SBIグループ各社が投資先企業等と連携してFinTechのテクノロジーやサービスについて実証実験などを行い、出資者が初期投資を抑えつつFinTech技術を早期に導入できる体制を構築してまいります。
http://www.sbigroup.co.jp/news/2016/0630_10349.html
 
<当社概要>

会 社 名 ゼネリックソリューション株式会社
代 表 者 代表取締役 小西 亮介
設立年月日 2006年12月28日
本 社 〒150-0036 東京都渋谷区南平台町1-9 南平台宝来ビル4F
U R L https://generic-solution.co.jp/

 
<本件へのお問合せ>
プレスリリースに関する報道関係者のお問い合わせ先
ゼネリックソリューション株式会社 経営企画 森田
Email: info@generic-solution.co.jp
Tel: 03-6416-9015 FAX: 03-6416-9732

ちばぎんキャピタル(千葉銀行グループ)からの第三者割当増資の受入決定について

ゼネリックソリューション株式会社(代表取締役 小西 亮介、以下「ゼネリックソリューション」)は、株式会社千葉銀行(取締役頭取 佐久間 英利)のグループ子会社であるちばぎんキャピタル株式会社(取締役社長佐々木 英憲、以下「ちばぎんキャピタル」)が運営する「ひまわりG2号投資事業有限責任組合」を引受先とする第三者割当増資の受入れを決定いたしましたので、お知らせ致します。
 
ゼネリックソリューションは、2006年の創業以来、ビッグデータ解析と人工知能技術の技術開発に注力し、インテリジェントなコンピューターをつくるために、データから意味を見出す技術に始まり、膨大なデータを効率的に処理し、実社会で応用し様々な成果につなげてきました。
 
近年、金融業界において金融(Finance)と技術(Technology)を掛け合わせた“FinTech”が注目されており、従来の金融マーケティングとは異なり、顧客企業におけるビッグデータに着目したパーソナルサービスの強化が期待されています。
 
こうした背景の中、昨年12月より地方銀行大手の千葉銀行と協業する中で、今般、金融分野での知見を深め、当社独自の技術開発を推進することを目的として、ちばぎんキャピタルからの割当増資の受入れを決定したものです。
 
当社は、今後も、GS8が強みとするビッグデータ解析と人工知能技術により、顧客個人に特化した金融マーケティングへのチャレンジを強化してまいります。なお、当社では、より多くの顧客企業様からのご期待に応えるべく、事業規模の拡大を目指して組織力を強化するために、今後1年間で複数企業から総額5億円の資金調達を予定しております。
 
<当社ソフトウェアGS8とは>
GS8とは、顧客個人に特化した意味・時間・状況に応じた、状況把握と需要予測、学習機能を有する統合的なソフトウェアです。特に、ビッグデータを低コストで処理する技術基盤と、ビッグデータから意味を見出す人工知能に強みがあるため、お客様の業界や業務に合わせた分析・活用が可能となります。具体的には、情報検索・推薦、知識獲得・表現、機械学習などを要素技術として、お客様に合わせたPDCAを効果的にサポートし、売上高の向上、コスト削減などの経済効果の向上を実現します。
 
<ひまわりG2号投資事業有限責任組合(ひまわりG2号ファンド)の概要>
(1)組合名:ひまわりG2号投資事業有限責任組合
(2)設立日:平成26 年10月8日
(3)ファンド総額:10億円
(4)出資者および出資額
有限責任組合員 千葉銀行:900百万円
無限責任組合員 ちばぎんキャピタル株式会社:100百万円
(5)存続期間:10年
(6)投資対象:株式上場を志向する企業、投下資本の投資回収が期待できる優良企業等
 
<会社概要>

社名 株式会社千葉銀行
設立 1943年3月31日
代表者 取締役頭取 佐久間 英利
総資産 13兆2,658億円(2016年3月31日現在)

 
<当社概要>

会社名 ゼネリックソリューション株式会社
代表者 代表取締役 小西 亮介
設立年月日 2006年12月28日
本 社 〒150-0036 東京都渋谷区南平台町1-9 南平台宝来ビル4F
U R L https://generic-solution.co.jp/

 
<本件へのお問合せ>
プレスリリースに関する報道関係者のお問い合わせ先
ゼネリックソリューション株式会社 経営企画 森田
Email:info@generic-solution.co.jp
Tel: 03-6416-9015 FAX: 03-6416-9732

膨大なデータからお客様満足を高める! 人工知能技術を使い、金融ビッグデータ分析業務開始

ゼネリックソリューション株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:小西亮介 以下「ゼネリックソリューション」)は、12月2日 株式会社千葉銀行(本社:千葉市、取締役頭取:佐久間 英利)と、金融ビッグデータ分析の分野で協業することとしましたので、お知らせ致します。
 
昨今、金融(Finance)と技術(Technology)を合成した造語「フィンテック(FinTech)」が生まれ、金融マーケティングのイノベーションへの期待が高まっています。また世界中の金融機関が、シリコンバレーなど多くの先端企業とのつながりを模索しております。このような変化が起きている本質的な理由は、情報テクノロジーによるコスト構造の変化からAI(人工知能)の技術の進展にあります。
 
金融商品は、一般消費財とは異なり、お客様個人の取り巻く状況によってお客様が感じる価値が大きく影響を受ける傾向があります。お客様個人のサービス向上を目的として、賢いおカネの使い方をサポートするために、お客様個人が感じる価値の違いに合わせた、金融商品のレコメンデーションが求められるようになってきました。
 
こうした付加価値の実現には、地方銀行の地域密着型の地域金融機関としての役割とも表裏一体であり、お客様個人の地域内の小売業での決済行動のデータベースとのコラボレーションにより、より生活に密着した商品・サービスのレコメンデーションの実現も目指します。
 
そこで、弊社のビッグデータ処理技術と人工知能技術を用いたソフトウェア「GS8※」が有する要素技術で、金融マーケティングに特化した業務ロジックを開発致します。これによって、金融ビッグデータを分析することにより、フィンテック領域における新たな金融サービスの提供が可能となります。(※製品名/サービス名は当社の登録商標です。)
 
GS8とは
GS8とは、顧客個人ごとの需要予測、状況変化の察知(機械学習)が可能となるソフトウェアです。特に、ビッグデータを低コストで処理する技術基盤と、ビッグデータから意味を見出す人工知能に強みがあるため、お客様の業界や業務に合わせた分析・活用が可能となります。
具体的には、情報検索・推薦、知識獲得・表現、機械学習などを要素技術として、お客様に合わせたPDCAを効果的にサポートし、売上高の向上、コスト削減などの経済効果の向上を実現していきます。
 
GS8 for Retailers.
流通・小売業界に特化して、顧客個人に特化した需要予測と、推薦システムを実現する6つのエンジンを有し、それぞれのエンジンが顧客個人の個々人の購買経験・嗜好・状態・時期を取り扱い、購買シーンに合わせた、データ分析・活用が可能となります。個人ごとの需要予測、状況変化の察知(機械学習)が可能となるソフトウェアです。
 
<会社概要>

社名 :株式会社千葉銀行
設立 :1943年3月31日
代表者 :取締役頭取 佐久間 英利
総資産 :13兆4,318億円(2015年9月30日現在)

 
<当社概要>

社名 :ゼネリックソリューション株式会社
設立 :2006年12月28日
代表取締役 :小西 亮介
資本金 :9,095万円 (資本準備金を含む)

    
 ~ビッグデータ活用基盤×人工知能(独自開発のアルゴリズム)~
弊社は、大学の情報検索・データマイニング研究から、独自に開発をしたアルゴリズムを用い、2006年の創業以来データマイニング・情報検索の領域に力を注いできました。その結果、文脈や状況に合わせてデータの意味を見出し、動的な変化にも対応することができるようになりました。
また、ビッグデータを解析する基盤を構築しており、複数のコンピュータを用いて並列処理を分散して割り当てる技術の開発も推進しています。その成果として、同時に大量のデータの計算処理を行うことで、安価に大規模なデータ処理サービスの提供が可能となっております。
ゼネリックソリューションは、単なる自社製品の販売やお客様が抱えている表面的な問題ではなく、本質的な問題を発見しソリューションさせていただくことを最も大切な行動規範としております。今後、より一層企業とメディア双方に活用いただけるよう、一層のサービス向上に努めてまいります。
 
【本件へのお問合せ】
ゼネリックソリューション株式会社 広報担当 宮地 七海
Email: info@generic-solution.co.jp
Tel: 03-6416-9015 FAX: 03-6416-9732
 
 

弊社人工知能技術を使い、金融ビッグデータ分析業務を開始致します。

ゼネリックソリューション株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:小西亮介 以下「ゼネリックソリューション」)は、12月2日 株式会社千葉銀行(本社:千葉市、取締役頭取:佐久間 英利)と、金融ビッグデータ分析の分野で協業することとしましたので、お知らせ致します。
 
昨今、金融(Finance)と技術(Technology)を合成した造語「フィンテック(FinTech)」が生まれ、金融マーケティングのイノベーションへの期待が高まっています。また世界中の金融機関が、シリコンバレーなど多くの先端企業とのつながりを模索しております。このような変化が起きている本質的な理由は、情報テクノロジーによるコスト構造の変化からAI(人工知能)の技術の進展にあります。
 
金融商品は、一般消費財とは異なり、お客様個人の取り巻く状況によってお客様が感じる価値が大きく影響を受ける傾向があります。お客様個人のサービス向上を目的として、賢いおカネの使い方をサポートするために、お客様個人が感じる価値の違いに合わせた、金融商品のレコメンデーションが求められるようになってきました。
 
こうした付加価値の実現には、地方銀行の地域密着型の地域金融機関としての役割とも表裏一体であり、お客様個人の地域内の小売業での決済行動のデータベースとのコラボレーションにより、より生活に密着した商品・サービスのレコメンデーションの実現も目指します。
 
そこで、弊社のビッグデータ処理技術と人工知能技術を用いたソフトウェア「GS8※」が有する要素技術で、金融マーケティングに特化した業務ロジックを開発致します。これによって、金融ビッグデータを分析することにより、フィンテック領域における新たな金融サービスの提供が可能となります。(※製品名/サービス名は当社の登録商標です。)
 
GS8とは
GS8とは、顧客個人ごとの需要予測、状況変化の察知(機械学習)が可能となるソフトウェアです。特に、ビッグデータを低コストで処理する技術基盤と、ビッグデータから意味を見出す人工知能に強みがあるため、お客様の業界や業務に合わせた分析・活用が可能となります。
具体的には、情報検索・推薦、知識獲得・表現、機械学習などを要素技術として、お客様に合わせたPDCAを効果的にサポートし、売上高の向上、コスト削減などの経済効果の向上を実現していきます。
 
GS8 for Retailers.
流通・小売業界に特化して、顧客個人に特化した需要予測と、推薦システムを実現する6つのエンジンを有し、それぞれのエンジンが顧客個人の個々人の購買経験・嗜好・状態・時期を取り扱い、購買シーンに合わせた、データ分析・活用が可能となります。個人ごとの需要予測、状況変化の察知(機械学習)が可能となるソフトウェアです。
 
<会社概要>

社名 :株式会社千葉銀行
設立 :1943年3月31日
代表者 :取締役頭取 佐久間 英利
総資産 :13兆4,318億円(2015年9月30日現在)

 
<当社概要>

社名 :ゼネリックソリューション株式会社
設立 :2006年12月28日
代表取締役 :小西 亮介/td>
資本金 :9,095万円 (資本準備金を含む)

 
~ビッグデータ活用基盤×人工知能(独自開発のアルゴリズム)~
弊社は、大学の情報検索・データマイニング研究から、独自に開発をしたアルゴリズムを用い、2006年の創業以来データマイニング・情報検索の領域に力を注いできました。その結果、文脈や状況に合わせてデータの意味を見出し、動的な変化にも対応することができるようになりました。
また、ビッグデータを解析する基盤を構築しており、複数のコンピュータを用いて並列処理を分散して割り当てる技術の開発も推進しています。その成果として、同時に大量のデータの計算処理を行うことで、安価に大規模なデータ処理サービスの提供が可能となっております。
ゼネリックソリューションは、単なる自社製品の販売やお客様が抱えている表面的な問題ではなく、本質的な問題を発見しソリューションさせていただくことを最も大切な行動規範としております。今後、より一層企業とメディア双方に活用いただけるよう、一層のサービス向上に努めてまいります。
 
【本件へのお問合せ】
ゼネリックソリューション株式会社 広報担当 宮地 七海
Email: info@generic-solution.co.jp
Tel: 03-6416-9015 FAX: 03-6416-9732

神戸市主催「神戸医療ITイノベーションカンファレンス」に登壇します。

「ジーエスエイト」を商標登録しました。

ゼネリックソリューション株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役:小西 亮介)は、特許庁へ申請した下記2つの商標に関して、2015年7月10日付けで商標権を得ました。

登録第5777891号
「ジーエスエイト」

登録第5777892号
logo

 

 

 

トーマツベンチャーサポート・野村證券主催「Morning Pitch」に登壇します。

情報セキュリティマネジメントの規格である「ISO27001」を認証取得しました。

ゼネリックソリューション株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役:小西亮介)は、情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際認証規格である「ISO27001」(※1)を認証取得しました。
 
当社は今後も情報セキュリティマネジメントシステムの構築・維持に向けて取り組んでいくとともに、さらなる信頼性の向上に努めてまいります。
 
■認証概要
登録組織 :ゼネリックソリューション株式会社
認証登録番号:IS 622487
認証登録範囲:データ分析・活用技術をコアとした自社開発ソフト ウェア製品の販売及びクラウドコンピューティング サービスの提供
認証機関:BSI グループジャパン株式会社
認証登録日:2015年3月5日
 
(※1 ISO27001:情報セキュリティマネジメントの規格)
logo
IS 622487 / ISO 27001

ホームページをリニューアルしました。